通販でのステッカーの購入

通販サイトにおいて、ステッカーを購入する人が数多く見受けられるようになり始めているため、高い関心が抱かれているのではないでしょうか。

このようにして、通販で気軽にステッカーを購入できる環境は、多くのところで確立されるようになりつつあるとされているため、実際にこのような動きを見せる人が増加しています。

ステッカーを専門に作っている店舗などにおいては、通販サイトを販売する方法のひとつとして採択するようになってきており、普遍的な販売手法として認識されているのではないかと思います。

このようにして、通販サイトでステッカーを購入する人は、今後も増加していくことが予測されています。豊富な種類の缶バッジが取り扱われる環境が作られることにも繋がるため、積極的に通販で希望のステッカーを手に入れる人が数多く見受けられるのではないかと思います。

また、オリジナルのステッカーを制作している店舗も、通販に本格的に参入するようになりつつあります。

そのため、これまでよりも様々なタイプのステッカーを手に入れられると考えられており、注目を集めるようになっていくでしょう。多くの世帯から、このような傾向には歓迎する声が挙がるようになるのではないかと思います。

缶バッチの懐かしさや可愛さ

見ると何となく懐かしい気分になるアイテムといえば缶バッチです。 子供の頃は何かを集めるのに夢中になることはありがちで、人によってはビー玉を集めたり、牛乳瓶の蓋を集めたり、女子であれば可愛いシールやえんぴつ集めに夢中になることはありがちでした。

そんな中でも、男女問わずコレクターが多かったものと言えば缶バッチで、小学校や中学校の頃は友達と集めた缶バッジを見せ合ったり、珍しいデザインや絵柄の缶バッジを自慢したり交換しあうのが楽しかった思い出があります。

缶バッチは絵柄のバリエーションが無限大なので、アイドルやアスリートの写真が入ったオリジナルのグッズや、かっこいいロゴや英文の入った缶バッチなどは子供たちの間で人気がありました。

最近は自分で缶バッジを製作できるおもちゃもあるそうですし、缶バッジの形も丸だけではなくハート形やひし形なども定番となりつつあるようです。

私はサッカー観戦が趣味なんですが、サッカーのスタジアムへ行くといつもサッカー選手の缶バッジのガチャガチャをすることが多いです。 一回300円のガチャポンを回すとランダムで選手の缶バッジが出てくるので、好きな選手が出てくるまで連続で回し続けたこともあります。 缶バッチはコレクターの欲を刺激するアイテムでもあるなと思いました。

ランチ ステッカーもつくる!

ステッカーをつくろうと思ってがんばっています。

でもステッカー関係の内職ってどんなことができるのだろうと不安もいっぱい。それはそうでしょう。どんなステッカーであれお客さんの手にわたる商品ということだから気は抜けません。

缶バッジとステッカーはつくりかたも違うだろうしね。

ちょっとがんばってステッカーの作成を学んでみようとは思っています。

ステッカー 作成

話はかわって・・・

今年、出産した友達の子育てがひと段落したので久々にランチをすることになりました。

赤ちゃんは元気にすくすく成長してハイハイが出来るようになった様子です。友達も今は子育て中心であまり外出することがないと思うので外食にして、友達の家の近くまでこちらが行くので場所選びはおまかせしました。

最近、風邪が流行ってるし赤ちゃんが急に風邪引いたら中止だな~と思い前日に約束の再確認。友達からの返信で食事の場所は某ファミレスか宅配のピザを友達の家で食べるのはどうかしら?とありました。子育てで忙しい友達にお店探しを頼んで申し訳ないので私もそこからお店探しをスタート。

仕事中でしたがこっそりとぐるなびや他サイトを検索しました。美味しいお料理を食べさせてくれるお店はたくさんあるし、ヒットもするのですが詳細を閲覧してみるとどうもママ向けでない感じが…。

ママランチのお店を掲載したHPもあったので閲覧してみたのですが多くは3歳前後のお子様対象のキッズルームがあったり、お子様メニューがあったりの内容でママは軽食中心。結局、友達が探してくれた某ファミレスに行ってランチしました。そこはベビー用の椅子を貸してくれるので貴重なのよと友達が言ってました。美味しいお料理をベビー連れで食べるのってかなり敷居が高い事なんだなぁ~と気づかされましたよ。でも、ランチは美味しく楽しく頂きましたよ。

かつて祖父母の家の裏の山に生えていた松茸の話~缶バッジブログ~

缶バッジの作成の合間にお墓参りをしようと思って祖父母の家に行ってきました。

缶バッジ 作成

もう祖父母は亡くなっていて今は叔父さん夫婦が住んでいますが、孫が全く顔を見せないのもどうかと思ったので久しぶりに高速道路をつかって遠方の祖父母の家に行き、お墓入りをして祖父母に挨拶をしてきました。

それで叔父さん達と話をしていると、家の裏にある山には平成になる少し前まで松茸が生えていたことを知りました。具体的には昭和20年代から60年代頃まで松茸が生えていて、秋になると近所の人達が松茸をとって食べていたそうです。ところが祖父母世代が年老いて誰も山を管理しなくなると、その下の世代(団塊世代等)が食べてばかりいたので次第に数が減っていき、今ではもう松茸は生えないと聞きました。叔父さん夫婦は団塊世代なので自虐的に言っていましたが、こちらとしては苦笑いをするしかありませんでした。

団塊世代が通った後はペンペン草も生えないと誰かが言っていた気がしますけれども、この話を聞いて本当にそうなんだと思ったものです。

尚、叔父さん達は「松茸なんてそんな美味しいものじゃないぞ」なんて言っていましたがそれは何度も何度も食べてきた人達が言えるセリフであって、私達のように1本1万円もするような国産松茸を指をくわえてジーッと見ているだけの世代からすると、そんなセリフなんて吐きたくても吐けません。

とりあえず今回はお墓参りがメインだったのですが、祖父母の思い出話をすることなく終始松茸の話で盛り上がってしまいました。本当は食べたいけれど、高級過ぎて今年の秋も食べられそうにないです。

さて、缶バッジを作成します!

アニメに出てくる乗り物~缶バッジブログ~

缶バッジとは関係ないけど。

アニメ「風の谷のナウシカ」に出てくる小型飛行機を、実際に作った人が日本にいるらしいです。 インターネットのニュース記事で読んだんですが、先ほど画像を確認しました。 本当にそっくりです。

今のところテスト飛行の段階で、まだ高度20メートルまでしか上がれないらしいのですが、自力滑走で離着陸出来るのだとか。 すごいですね。 実際に飛べるなんて。 オブジェとして原寸大のものを作るというなら、出来ない事も無いかなと思いますが、ちゃんと飛べるというのがすごいですよね。 アニメに出てくる乗り物って、デザインがかっこいいものが多いですよね。

メリカであればバットマンの車とか、日本ならアキラに出てくるバイクとか、一度は乗ってみたいものばかりです。

地面を走るものなら私でも運転出来そうだし、公道を走れるなら少しくらい値段が高くても良いので、購入して乗ってみたいです。 ロボットとかも実際に製作されたら乗ってみたいけど、こっちは無理だろうなぁ。 2足歩行で巨大ロボット、そんなものが作れるとは思えないし、もし作れたとしても、それに乗って操縦となるとかなり難しそうです。 もしロボットが転んだとしたら・・・とても痛そう。 乗り物酔いとかも激しそうですし。 ですが、もしチャンスがあったらやっぱり乗ってみたいです。

缶バッジの制作が少し離れて。

いつも缶バッジの制作関連のことばかり書いていた気がするのでもう少し人間らしい日記を書こうかなと考えたりしています。

缶バッジ 制作

缶バッジの制作はライフワークだから缶バッジが頭の中から消えることはないですけどね。

漬物はビフィズス菌がいっぱい。最近テレビやネットでよく見かける 「腸内環境」 のはなし・・ 健康な体作りにはすごく大切なことなんですね☆ ビフィズス菌とか何とか菌とか、腸の調子を整えるにはとにかく 善玉菌を増やす事がコツのようです。 サプリやヨーグルトなどこの善玉菌関係のものはよく見かけますね(‘;’) 要するにこの善玉菌と対する悪玉菌は常に 「陣地取り」 をしているんだそうです。 ビフィズス菌やその他の納豆菌や麹菌などが協力して悪玉菌をやっつけると腸内環境も整って健康になるようです。 じゃあ腸内環境が悪いとどうなるか・・ 免疫力低下、便秘、代謝の低下、冷え、アトピー、疲労・・etc これを調べたら「無数」と言っていいほどの症状が出てきました( ゚Д゚) 体に良い菌を腸まで送るためには「生食」でないといけません。 数々のダイエットに失敗してきた私の教訓は 「変わったことはするな!」 です。 これまで培ってきた「日本人」としての習慣、食生活から大きくズレているダイエットは長続きしないものです( 一一) 「炭水化物抜き」 なんてダイエットは精神的にも非常に悪いのです( ;∀;) やはり日本人は「ご飯と漬物とお味噌汁」ですね(^^♪ 糠漬けや麹にはヨーグルトに負けないくらいの善玉菌、ビフィズス菌が多く含有されているようです☆ といくことで私の腸内環境改善作戦は 「漬物を多く取り入れる食生活」 にしました☆ 聞くところによるとスーパーで売っている漬物のほとんどは商品管理の問題で 「発酵していない」 ものが多いんだそうです。 ですから有効な菌を摂取するには自分で漬けるしかないようです。 最近スーパーでよく売っている 「簡単糠漬けキット」 を買って腸内環境の改善スタートします(‘◇’)ゞ

 

さて、そろそろ頭を缶バッジの制作に戻して働きましょうか!いや本当に忘れてないですよ缶バッジのことは。

チームの結束を高めるアイテム

私はスケートボードのチームに所属しています。毎週スケートパークに集まり仲間とスケートボードを楽しみます。 時々、県外へ遠征に行く事もあり、遠征先で出会ったスケーターやチームに自己紹介をして一緒に技を見せ合ったりするのですが、遠征先で合ったきりの関係になることが多く、定期的に相手に自分たちのチームを思い出してもらう良い方法は無いかと悩んでいました。そんな時、「オリジナル缶バッジ」なるものを知りました。これは、例えば自分たちのチームのロゴや連絡先をプリントしたものを缶バッジとして制作したものです。オリジナル缶バッジ製作業者に頼めばあっという間に出来上がります。 オリジナル缶バッジを制作してからというもの、スケートパークに遊びにきてくれた県外のチームや個人、遠征先で出会ったスケーターに缶バッジを手渡すと受けが良く、連絡先を缶バッジにプリントしていた効果なのか、一度きりの出会いになる確率が減ったように思います。さらに、チームメイト全員がオリジナル缶バッジを所持しているため連帯感が高まり、今までよりも練習に熱が入ったように思います。 何かしらチームに所属している方は、オリジナル缶バッジを制作してみるのも楽しいかもしれませんね。

古い感じのおもちゃ屋さんにあった缶バッジに一目ぼれ!

どのお店にいっても、インターネットの通販サイトでも、同じような缶バッジばかりで飽き飽きしていました。誰も持っていないような人と被らないような個性のある缶バッジが欲しい!と思って、ひたすら探し回りました。インターネットの通販サイトでは、ありふれたアニメやキャラ系の缶バッジしか見つけることができなかったので、自分の足で探すしかないと思いました。それ以来、自転車で地元から2駅はなれたエリアまで必死になって缶バッジを探すようになりました。探したお店は、古着屋さん、雑貨屋さん、おもちゃ屋さんです。缶バッジがあるお店とないお店があったり、あるお店でも、ありふれたような缶バッジばかりだったりして、結構、骨の折れる作業でした。しかし、ようやくあるお店で私が求めているような缶バッジを見つけることができたのです。それは、自宅から3駅も離れた場所にあった、かなり古い感じのおもちゃ屋さんです。最初は、こんな古い感じのお店には缶バッジは置いてないだろうな・・・とあまり期待をしなかったのですが、入ってみたら、缶バッジだらけでビックリしてしまいました。さらに驚いたのは、どの缶バッジもネットで見たことがないようなものばかりでした。まさに運命的な出会いです。私はアメリカっぽい感じのキリストの絵が入った缶バッジを購入しました。

 

缶バッジ

缶バッジを手に入れるなら知り合いを持つことが重要

基本的に、コレクションというものは個人でやっていくものではありますが、たった一人だとそこで終わってしまいます。自分で納得して終わりだとそれはわびしいもので、やはり仲間を持っていることが重要なことになるのです。
というのも、自分でコレクションしたものを自慢できますし、また仲間を頼って新しいコレクションを追加していくこともできるからです。
もちろん、逆に自慢されることにもなりますが、そうなれば闘争心が燃え上がりますからもっとやってやろうという気分にもなります。
缶バッジの場合もそれは同様で、知り合いを持っていてそういう人々と交流することによって、自分の趣味をより高めていくことになります。
しかも知り合いがいれば情報が入ってきますから、最寄りの店として最高のお店はどこか、そしてネットでの通販でもいいものはでていないか、そうした情報をすぐに共有して最高の缶バッジを手に入れることができるようになるのです。
知り合いがいることによって自分を高めることができるだけでなく、役立つ情報まで入ってくることになるため、こうした知り合いがいればとても快適な缶バッジのコレクション生活を送ることができるようになります。

結果的に、知り合いが増えることで他の趣味や娯楽や遠出などでも一緒に行けるようになるため、より人生が充実していくのです。

オリジナルの缶バッジ作成

私が勤めるお店では缶バッジの制作も行っています。数年前に子供の間で缶バッジを作るおもちゃが流行りましたが、それ以前からオリジナルの缶バッジ制作をやっていました。ブームが過ぎて最近は一月に数回作る程度でしたが、ここ数か月また作る回数が増えてきています。
特に多いのが祭りで配るためのバッジやイベントで使用するためのバッジの依頼で、一度に100個単位で制作依頼が来ることもあります。
あの缶バッジ作り、実は1個ずつ手作業で制作しているのを御存知でしたか。絵柄をサークルカッターで切り、透明のフィルムを乗せて圧着する機械でグイッと圧着、さらに安全ピンがついている金具をセットしてさらにグイッと圧着と、結構な手間がかかります。100個制作となると急いでやっても半日は時間がかかります。圧着作業が重労働で、半日やれば翌日確実に激しい筋肉痛と肩こりに襲われます。
でも出来上がった缶バッジを喜んでくれるお客さんの顔を見ると、やっぱり作って良かったなと思えますね。
おそらくですが、街の写真屋さんでは缶バッジの制作をまだやっているお店が多いはずですし、1個からでも制作できるので1度お気に入りの写真などを使って作ってみてはいかがですか。

お孫さんの写真を入れた缶バッジとかが特に人気ですよ。