ウチワですら捨てられなくって

「断捨離」なんて言葉が流行したように、不用なものをザクザクッと捨てることは、非常に良い事だと思います。2~3年以上、いや1年以上使っていないようなものは、もう今後も使うことはないだろう…とは私自身も思うのです。しかしですね、根が貧乏性なのかあまりザクザクッと捨てることができないのですよね。

もうね、ウチワですら捨てられなくって。 ウチワとはなんのヒネリもなく、団扇のことですよ。よく販売促進グッズでいただく、夏に大活躍のあのウチワです。もちろん、わが家に無数にあるウチワも、なにひとつ自分で購入したものはありません。

けれどもやっぱり、なんだか捨てられないのですよね。なぜなら、壊れていませんので。 これでちょっとでもヒビやヤブレが入っていたのでしたら「仕方ないなー」なんて捨てられたとは思うのですが、しかしまだ何ら使っていないウチワですからね。捨てるに捨てられないのですよ。それにウチワって、バーベキューするときにも使いますからね。

「いずれ使うかもしれない」という思いがありますので、やっぱり捨てられないのですよね。

そんなこんなで、やっぱり今回の断捨離でもウチワは捨てられずにわが家にあります。誰かが「ちょうだい」と言えば喜んであげるのですが、やっぱる捨てるのはちょっと…。

監獄学園 缶バッジ

趣味のギターで最高の曲に出会いました。

趣味でギターをしていますが、ギターのつまずく場所は「F」だと言われていますが、私の場合は全てがつまずく場所だったと思います。 それでもある程度のコードは弾けるようになりましたし、少しならアルペジオで音楽を奏でることも出来るようになりました。

初めてギターをし始めた時につまずいたコードの中に「C」「G」が含まれています。 指が短いのが特徴で、絶対に届かないと思っていました。 「F」も同じように届かないと思っていましたが、いつの間にか弾けるようになっていましたね。

上手になる方法としては、毎日同じ曲を出来るだけリズム良く弾くということでしょう。
指が握れていなくても、それなりに指を握っておいて、曲を流れるように弾けるように頑張ることです。 いつの間にか弾けるコードが増えて来ますし、単音で弾けるように努力して行けば、必ず指がそのコードを覚えてくれると思っています。

最近はまっている曲は、秦基博の「ひまわりの約束」という歌で、ドラえもんの映画の主題歌になっていて、初めて聞いたときには、感動して泣いてしまいました。 今でも泣きそうになるのは、ドラえもんの内容と歌が完全にマッチしているからでしょう。 ギターをしていて、これだけの名曲に会えたことは、ありがたいなと思いますね。

プリズンスクール

オリジナル缶バッジ製作について

オリジナル缶バッジを作って、同人活動だったりバンド活動の物販で販売したいと思っている方は、とても多くいらっしゃるのではないでしょうか。

やはりこういったオリジナル缶バッジというのは定番のアイテムですし、一つ欲しいところです。 しかし、実際にオリジナル缶バッジを製作しようと思うと、その方法がわからず悩まれる方も多いのではないでしょうか。

そういった方のためにも、オリジナル缶バッジ製作に関して簡単に説明をしたいと思います。 まず、オリジナル缶バッジは業者に作ってもらうことができます。業者というと仰々しいイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれませんが、かなり小ロットから低価格で作ってくれますから、実際多くの人が利用をしています。

まずはデザインを決めて、それから業者を選びましょう。業者によってできる加工の種類、料金、納期などに違いが出てきます。

ですから、自分にあっていると思ったところを探すように心がけましょう。 業者が決まれば、その業者のホームページなどにのっているデザイン入稿の流れにそって作業をするだけです。

かなり簡単で手軽にできますから、オリジナル缶バッジを製作したいと思ったらぜひやってみてください。

自分の作品をステッカーにできる

自分が撮影した写真や、描いたイラストをステッカーにできます。 写真は印刷業者の指定するサイズであれば、殆ど印刷可能となります。

自分の撮影した風景や、ペットの写真、アナログもしくはデジタルで描いたイラストを印刷してステッカー化できます。 作ったステッカーは自分で着用したり、販売をしたり、親しい人に配ったりとできます。 自作ステッカーは、デザインを考えている時間がとても楽しいものです。

全面的な大きな絵柄にしたり、ワンポイントだけ印刷することも可能です。 良い写真が撮影できれば、部屋に飾る人もおりますが思い切ってグッズ化している人も多いです。

自作グッズの一つとしてステッカーはポピュラーであり、作る過程を楽しめるだけでなく作った後も日々着用してとても長く楽しみ続けられます。

イラストは、ペンや色鉛筆などアナログで描いた画であっても、パソコンに取り込めばデジタル化でき、ステッカーの絵柄として入稿ができます。

デジタルで描いたイラストは、サイズや色合いを整えて入稿し、ステッカーにできます。 色合いは、パソコンの画面調節により誤差が生じてしまうために、しっかりと確認や調節をしておくと良いです。 印刷が安くなるキャンペーンも存在しており、活用ができます。

オリジナル缶バッジの制作費用

オリジナル缶バッジを業者に依頼して作りたいと思っているけれど、その際にかかる費用はどのくらい?と疑問に思われている方も少なくないのではないでしょうか。

ですからこれからそのオリジナル缶バッジの制作にかかる費用に関して、簡単に説明をしていきたいと思います。 まず、そもそもこの費用は業者によって違いがあります。かなり安いところもあれば、そなりにお金の必要なところもあるでしょう。

さらに、どういった加工をするのか、どういったカットをするのか、サイズはどのくらいなのか、などによってはかなり違いが出てきてしまいます。 ただ参考までに、ごく一般的な缶バッジの場合、およそ一枚50円前後で作ることができると思っておけば、だいたい間違いはないといえるでしょう。

またこれは小ロットでの価格であり、もっと一度にたくさん作るということであれば、一枚あたりの単価というのはもっと安くなりますから、そのことも合わせて覚えておくようにしましょう。

オリジナル缶バッジを作りたいと思っていて、その費用について知っておきたいと思っていた方々は、どうぞこれらのことをご参考になさってみてはいかがでしょうか。そうすればきっとある程度の目安になると思います。

通販でのステッカーの購入

通販サイトにおいて、ステッカーを購入する人が数多く見受けられるようになり始めているため、高い関心が抱かれているのではないでしょうか。

このようにして、通販で気軽にステッカーを購入できる環境は、多くのところで確立されるようになりつつあるとされているため、実際にこのような動きを見せる人が増加しています。

ステッカーを専門に作っている店舗などにおいては、通販サイトを販売する方法のひとつとして採択するようになってきており、普遍的な販売手法として認識されているのではないかと思います。

このようにして、通販サイトでステッカーを購入する人は、今後も増加していくことが予測されています。豊富な種類の缶バッジが取り扱われる環境が作られることにも繋がるため、積極的に通販で希望のステッカーを手に入れる人が数多く見受けられるのではないかと思います。

また、オリジナルのステッカーを制作している店舗も、通販に本格的に参入するようになりつつあります。

そのため、これまでよりも様々なタイプのステッカーを手に入れられると考えられており、注目を集めるようになっていくでしょう。多くの世帯から、このような傾向には歓迎する声が挙がるようになるのではないかと思います。

缶バッチの懐かしさや可愛さ

見ると何となく懐かしい気分になるアイテムといえば缶バッチです。 子供の頃は何かを集めるのに夢中になることはありがちで、人によってはビー玉を集めたり、牛乳瓶の蓋を集めたり、女子であれば可愛いシールやえんぴつ集めに夢中になることはありがちでした。

そんな中でも、男女問わずコレクターが多かったものと言えば缶バッチで、小学校や中学校の頃は友達と集めた缶バッジを見せ合ったり、珍しいデザインや絵柄の缶バッジを自慢したり交換しあうのが楽しかった思い出があります。

缶バッチは絵柄のバリエーションが無限大なので、アイドルやアスリートの写真が入ったオリジナルのグッズや、かっこいいロゴや英文の入った缶バッチなどは子供たちの間で人気がありました。

最近は自分で缶バッジを製作できるおもちゃもあるそうですし、缶バッジの形も丸だけではなくハート形やひし形なども定番となりつつあるようです。

私はサッカー観戦が趣味なんですが、サッカーのスタジアムへ行くといつもサッカー選手の缶バッジのガチャガチャをすることが多いです。 一回300円のガチャポンを回すとランダムで選手の缶バッジが出てくるので、好きな選手が出てくるまで連続で回し続けたこともあります。 缶バッチはコレクターの欲を刺激するアイテムでもあるなと思いました。

ランチ ステッカーもつくる!

ステッカーをつくろうと思ってがんばっています。

でもステッカー関係の内職ってどんなことができるのだろうと不安もいっぱい。それはそうでしょう。どんなステッカーであれお客さんの手にわたる商品ということだから気は抜けません。

缶バッジとステッカーはつくりかたも違うだろうしね。

ちょっとがんばってステッカーの作成を学んでみようとは思っています。

ステッカー 作成

話はかわって・・・

今年、出産した友達の子育てがひと段落したので久々にランチをすることになりました。

赤ちゃんは元気にすくすく成長してハイハイが出来るようになった様子です。友達も今は子育て中心であまり外出することがないと思うので外食にして、友達の家の近くまでこちらが行くので場所選びはおまかせしました。

最近、風邪が流行ってるし赤ちゃんが急に風邪引いたら中止だな~と思い前日に約束の再確認。友達からの返信で食事の場所は某ファミレスか宅配のピザを友達の家で食べるのはどうかしら?とありました。子育てで忙しい友達にお店探しを頼んで申し訳ないので私もそこからお店探しをスタート。

仕事中でしたがこっそりとぐるなびや他サイトを検索しました。美味しいお料理を食べさせてくれるお店はたくさんあるし、ヒットもするのですが詳細を閲覧してみるとどうもママ向けでない感じが…。

ママランチのお店を掲載したHPもあったので閲覧してみたのですが多くは3歳前後のお子様対象のキッズルームがあったり、お子様メニューがあったりの内容でママは軽食中心。結局、友達が探してくれた某ファミレスに行ってランチしました。そこはベビー用の椅子を貸してくれるので貴重なのよと友達が言ってました。美味しいお料理をベビー連れで食べるのってかなり敷居が高い事なんだなぁ~と気づかされましたよ。でも、ランチは美味しく楽しく頂きましたよ。

かつて祖父母の家の裏の山に生えていた松茸の話~缶バッジブログ~

缶バッジの作成の合間にお墓参りをしようと思って祖父母の家に行ってきました。

缶バッジ 作成

もう祖父母は亡くなっていて今は叔父さん夫婦が住んでいますが、孫が全く顔を見せないのもどうかと思ったので久しぶりに高速道路をつかって遠方の祖父母の家に行き、お墓入りをして祖父母に挨拶をしてきました。

それで叔父さん達と話をしていると、家の裏にある山には平成になる少し前まで松茸が生えていたことを知りました。具体的には昭和20年代から60年代頃まで松茸が生えていて、秋になると近所の人達が松茸をとって食べていたそうです。ところが祖父母世代が年老いて誰も山を管理しなくなると、その下の世代(団塊世代等)が食べてばかりいたので次第に数が減っていき、今ではもう松茸は生えないと聞きました。叔父さん夫婦は団塊世代なので自虐的に言っていましたが、こちらとしては苦笑いをするしかありませんでした。

団塊世代が通った後はペンペン草も生えないと誰かが言っていた気がしますけれども、この話を聞いて本当にそうなんだと思ったものです。

尚、叔父さん達は「松茸なんてそんな美味しいものじゃないぞ」なんて言っていましたがそれは何度も何度も食べてきた人達が言えるセリフであって、私達のように1本1万円もするような国産松茸を指をくわえてジーッと見ているだけの世代からすると、そんなセリフなんて吐きたくても吐けません。

とりあえず今回はお墓参りがメインだったのですが、祖父母の思い出話をすることなく終始松茸の話で盛り上がってしまいました。本当は食べたいけれど、高級過ぎて今年の秋も食べられそうにないです。

さて、缶バッジを作成します!

アニメに出てくる乗り物~缶バッジブログ~

缶バッジとは関係ないけど。

アニメ「風の谷のナウシカ」に出てくる小型飛行機を、実際に作った人が日本にいるらしいです。 インターネットのニュース記事で読んだんですが、先ほど画像を確認しました。 本当にそっくりです。

今のところテスト飛行の段階で、まだ高度20メートルまでしか上がれないらしいのですが、自力滑走で離着陸出来るのだとか。 すごいですね。 実際に飛べるなんて。 オブジェとして原寸大のものを作るというなら、出来ない事も無いかなと思いますが、ちゃんと飛べるというのがすごいですよね。 アニメに出てくる乗り物って、デザインがかっこいいものが多いですよね。

メリカであればバットマンの車とか、日本ならアキラに出てくるバイクとか、一度は乗ってみたいものばかりです。

地面を走るものなら私でも運転出来そうだし、公道を走れるなら少しくらい値段が高くても良いので、購入して乗ってみたいです。 ロボットとかも実際に製作されたら乗ってみたいけど、こっちは無理だろうなぁ。 2足歩行で巨大ロボット、そんなものが作れるとは思えないし、もし作れたとしても、それに乗って操縦となるとかなり難しそうです。 もしロボットが転んだとしたら・・・とても痛そう。 乗り物酔いとかも激しそうですし。 ですが、もしチャンスがあったらやっぱり乗ってみたいです。